喜茂別町の歴史

人と自然がきらめく町
きもべつのロゴ

町章

新町章(平成28年から)

桜と北海道を使った新しいロゴ

新しい町章は100周年を記念して制定されました。

北海道の主要幹線である国道230号と国道276号が交差する町、喜茂別町。喜茂別町を起点して北海道を繋いでいくことをイメージしたデザインです。喜茂別町から町木である「エゾヤマザクラ」の花が北海道全体に咲き広がるように、北海道が繋がる願いを込めています。

また、花の中央は交差する道路とアルファベット「Ki・Mo・Be・Tsu」の頭文字である「K」を表し、親しみやすいデザインとしました。

旧町章(~平成28年)

星マークのきもべつの古いロゴ

喜茂別町の由来

喜茂別は、アイヌ語「キムオペツ」(山奥にある川の意)より転か

年表

桜並木
羊蹄山
喜茂別町内の商業施設
中山峠の道の駅
遠くに見える羊蹄山
夕暮れの羊蹄山
喜茂別町内の市街地
冬の羊蹄山
お問い合わせ先

まちづくり振興課/まちづくり振興係

電話番号:0136-33-2211

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