放課後児童クラブのソーセージ作り
1月16日(金) 農村環境改善センターで放課後児童クラブのメンバーによるソーセージ作りが行われました。
みんなで、肉の塊をミンチして、色々なものを混ぜ、ケーシングにつめて燻製した後に、ボイルして食べる、という工程でソーセージを作ります。
残念ながら、仕事の都合で最初のミンチの作業しか見られませんでしたが、みんなで協力して作っていました。





おいしいソーセージができた模様。
1月19日の始業式の前に、冬休みの最後の思い出ができたのではないでしょうか。
(上野)
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.town.kimobetsu.hokkaido.jp/mt/mt-tb.cgi/514